|
今回は災害時オペレーション機能について、前回紹介したもの以外のものを紹介します。
【時系列表示】
登録した被害情報等については、入力した時点の時間情報が自動的に付与されるようになっておりまして、この情報を使って、過去の被害状況や対応状況について、時間を追いながら、どこで発生したのかを時系列で表示することが可能になっています。
以下は、ある日の10時〜12時の2時間について、30分間隔で表示した結果になります。
(10:00の様子)
(10:30の様子)
(11:00の様子)
(11:30の様子)
(12:00の様子)
|