
下のクイズにお答えいただいた正解者の中から
抽選で20名様にプレゼントを差し上げます。 |
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プレゼントは『全国共通図書券1000円分』をお送りします。
締め切りは、平成22年9月13日です!!
厳正なる抽選の上、当選者は次月の当コーナーにて発表します。
申し込みはこのページの下の「応募する」ボタンから!
どなたでも参加できます。どしどしご応募ください!! |
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| << 問 題 >> |
9月9日は救急の日です。
命を救うために『救命の連鎖』といわれる「早い通報」「早い応急手当」「早い救急処置」「早い医療処置」の4つが途切れることなく行われることが大切です。
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カーラーの救命曲線によれば、心臓停止後3分を超えると生存確率は50%以下になるそうです。また、救急車の現場到着は全国平均約6.6分です。
このことからも「通報」「応急手当」といった、その場にいあわせた私達がすべきことが重要であることが分かると思います。
「応急手当」は、消防署などで講習を受けることができます。この機会に、私達ができることを見直してはどうでしょうか?
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今月の問題はこの応急手当から。
平成16年7月に厚生労働省により非医療従事者による『自動体外式除細動器』の使用が可能であるとの見解が示され、これを用いた救命手当が可能となりました。
今では、駅や空港、公共施設などに設置されています。
この『自動体外式除細動器』は一般になんと言われているでしょうか?
※ヒントは、「詳しく調べる-基礎知識-応急手当の基礎知識」がお奨めです。この機会にご覧になってはいかがですか。
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