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しょうぼうのしごと

救急(きゅうきゅう)のしごと

救急(きゅうきゅう)活動(かつどう):急病人(きゅうびょうにん)怪我人(けがにん)がでたときには救急隊(きゅうきゅうたい)出番(でばん)です。
(1)救急隊(きゅうきゅうたい)は、3(めい)構成(こうせい)されています。活動(かつどう)するときには(しろ)のヘルメットと防護(ぼうご)メガネ、マスク、ゴム(せい)手袋(てぶくろ)着用(ちゃくよう)します。 (2)救急車(きゅうきゅうしゃ)には、ストレッチャーという、()りたたみできるキャスター()きの担架(たんか)()まれています。
(3)救急(きゅうきゅう)隊員(たいいん)さんは、怪我(けが)病気(びょうき)(ひと)負担(ふたん)がかからないようにそっと救急車(きゅうきゅうしゃ)にのせると、病院(びょういん)まで安全(あんぜん)にはこびます。 (4)救急隊(きゅうきゅうたい)大忙(おおいそが)し。また出動(しゅつどう)していきました。

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