防災展示場
消防防災GIS
災害写真データベース

2004〜2005年のトピック

2005年・秋 インド洋津波災害

1. スマトラ沖大地震・インド洋津波災害における地震及び津波被害の概要 総務省消防庁国民保護・防災部防災課
2. 2004年12月インド洋大津波の数値シミュレーションと早期津波被害把握に向けての技術展望 東北大学大学院工学研究科助教授 越村 俊一
3. スマトラ沖大地震・インド洋津波災害に対する国際緊急援助活動と復興支援について 総務省消防庁国民保護・防災部参事官室
4. インド洋における津波警報システム 気象庁地震火山部地震津波監視課 永井 章
5. スマトラ島巨大津波地震災害 -プーケット島被災状況と8ケ月目の被災地- 株式会社まちづくり計画研究所所長 渡辺 実

2005年・夏 災害ボランティア

1. 消防庁における災害ボランティアへの対応 総務省消防庁防災課
2. 最近の自然災害における日本赤十字社のボランティア活動について 日本赤十字社組織推進部青少年・ボランティア課長 服部 亮市
3. 新潟県中越大震災におけるボランティアセンターの活動及び課題 〜長岡市災害ボランティアセンター総括チーフとしての活動を通じて〜 社会福祉法人長岡市社会福祉協議会地域福祉係主任 本間 和也
4. 新潟県中越大震災におけるボランティア活動について 新潟県川口町社会福祉協議会事務局長 小山 和夫
5. 私たちは動いた!新潟豪雨から福井豪雨、そして今 〜協設協営(福井方式)での取組み〜(1)
私たちは動いた!新潟豪雨から福井豪雨、そして今 〜協設協営(福井方式)での取組み〜(2)
特定非営利活動法人ふくい災害ボランティアネット理事長 松森 和人
6. 台風23号災害と「まいづる災害ボランティアセンター」について 舞鶴市社会福祉協議会事務局
7. 災害時のボランティア活動の実際と災害ボランティアセンターの運営 〜台風23号豪雨災害での取組み〜 豊岡市社会福祉協議会豊岡市ボランティア・市民活動センター事業係主任兼ボランティアコーディネーター 安田 真明
8. 平成16年度豪雨災害におけるボランティア活動について 〜「Nボラ市民」方式による災害ボランティア救援態勢〜 新居浜市社会福祉協議会 永易 英寿

2005年・春 新潟県中越地震

1. 平成16年(2004年)新潟県中越地震の概要と課題について 消防庁防災課
2. 中越地震に伴う緊急消防援助隊の活動状況と課題について 消防庁震災等応急室
3. 平成16年(2004年)新潟県中越地震について 溝上 恵
4. 新潟県中越地震における緊急非常通信について - 非常時の通信確保 - 総務省基盤通信課長 渡邊 伸司
5. 平成16年(2004年)新潟県中越地震における火災の状況について (独)消防研究所
6. 新潟県中越地震における自衛隊の活動と民生支援の観点からの教訓について 陸上自衛隊第12旅団 相園 和宏
7. 新潟県中越地震におけるボランティア活動の実態と課題 - ICT活用の観点から - 大妻女子大学 干川 剛史
8. 新潟県中越地震における災害対応支援活動 富士常葉大学 田中 聡
9. 新潟中越地震における外国人被災者への情報提供について 多文化共生センター 田村 太郎
10. 新潟県中越地震復旧・復興GISプロジェクトについて 長岡造形大学 澤田 雅浩

2005年・冬 阪神・淡路大震災 〜10年を振り返って〜

1. 阪神・淡路大震災の教訓とその後の消防庁の対策 総務省消防庁防災課長 下河内 司
2. 震災10年 弁護士 北村 春江
3. 都市防災の将来・・・次に備える大切な4つの視点 消防研究所 室崎 益輝
4. 防災まちづくりの将来展望 〜市民と協働する防災まちづくりの実践をめざす〜 東京都立大学 中林 一樹
5. 最近10年の活断層調査 名古屋大学大学院 安藤 雅孝
6. 地震時における同時多発火災の問題と消防に期待される役割 〜今そこにある危機に対してどう立ち向っていくか〜 東京大学大学院 関沢 愛
7. 地震災害と情報 東京経済大学 吉井 博明
8. 自主防災の課題と展望 早稲田大学 浦野 正樹
9. 災害弱者をまもる安全・安心な社会とは 富士常葉大学 重川 希志依
10. 阪神大震災から学校の防災訓練を考える 富士常葉大学 井野 盛夫
11. 人と防災未来センターと国際防災への取り組み センター長 河田 恵昭

2004年・秋 豪雨災害

1. 平成16年7月新潟・福島豪雨災害及び福井豪雨災害の概要と課題について 消防庁防災課
2. 平成16年7月新潟・福島豪雨災害及び福井豪雨災害を受けての国土交通省の取り組み 国土交通省河川局
3. 豪雨災害に伴う緊急消防援助隊の活動状況と課題について 消防庁震災等応急室
4. 集中豪雨のメカニズムと予測技術の現状、防災気象情報の利用について(1)
集中豪雨のメカニズムと予測技術の現状、防災気象情報の利用について(2)
気象庁予報部予防課
5. 豪雨災害と高齢者 -平成16年新潟・福島豪雨と福井豪雨を事例として- 東洋大学社会学部教授 田中 淳
6. 災害ボランティア活動の現状と課題 人と防災未来センター専任研究員 菅 磨志保
7. 新潟・福島豪雨災害におけるNTT東日本の対応 東日本電信電話株式会社災害対策室 東方 幸雄

2004年・夏 防災地理情報システム(GIS)

1. 空間情報(GIS)と防災への活用 東京大学工学部教授 小出 冶
2. 空間デ-タ基盤(数値地図2500)等の整備 国土交通省国土地理院
3. 広がれ 防災「電子国土」 -防災情報が共有できる社会の実現を目指して- 電子国土事務局 (国土地理院)
4. 時空間GISの開発と展開 -緊急業務にも対応できる平常時システムの実現- (独)防災科学技術研究所
5. 「岐阜県域統合型GIS」とその利活用(防災等) 岐阜県知事公室
6. 「災害情報」と「自らの安否」をいち早く -防災GIS(地理情報システム)の活用- 藤沢市災害対策課
7. 三次元GISのための航空レ-ザ測量と防災への適用 螢僖好鈎羆省庁事業部
8. 標準型市町村防災GISの概要について (財)消防科学総合センタ-

2004年・春 災害時に備える広報戦略

1. 静岡県の東海地震対策 静岡県防災情報室
2. 災害時の情報共有と住民広報について〜インターネットによる防災情報システムの導入〜 岡谷市地域振興課
3. 阪神淡路大震災の教訓を踏まえての広報活動と展望 神戸市危機管理室
4. 来るべき大規模地震における広報活動について 東京消防庁
5. 市民が主役の防災まちづくり(身近な地域の市民防災行動計画づくり) 京都市消防局
6. 市民の放送ボランティア(ナパサクラブ)・(SCNクラブ)によるラジオ及びテレビを通じた防災情報の発信の取り組み 放送ボランティアナパサクラブ・SCNクラブ