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平成30年7月豪雨災害に関する写真報告

平成30年7月豪雨災害に関する写真報告

 平成30年(2018年)6月28日以降の台風第7号や梅雨前線の影響により、西日本を中心に全国的に広い範囲で豪雨が発生しました。
 消防庁によると、死者221名、行方不明者9名、負傷者407名、全壊6,093棟、半壊9,374棟など甚大な被害をもたらしています(被害報第53報8月14日17時00分現在)。
  (一財)消防防災科学センターでは、7月13日(金)から19日(金)にかけて、広島県広島市、呉市、内各市町、岡山県総社市、倉敷市の状況を調査しましたので、写真報告します。
広島県広島市、府中町の写真報告(PDF)を見る
広島県呉市、熊野町、海田町の写真報告(PDF)を見る
岡山県総社市、倉敷市の写真報告(PDF)を見る
※PDF内の位置図は「電子国土」(国土地理院)より抜粋したものです。






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