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引用文献

「地震災害の基礎知識」 引用文献

No. 出典
1 総理府地震調査研究推進本部地震調査委員会編:日本の地震活動ーー被宅地震から見た地域別の特徴ーー,1997.
2 瀬野徹三:プレートテクトニクスの基礎,朝倉書店,1995.
3 宇佐美龍夫:新版日本被害地震総覧,東京大学出版会,1996.
4 宇津徳治:地震学,共立出版,1984.
5 松田時彦(1992)動く大地を読む,岩波書店.
6 活断層研究会(1991)新編日本の活断層ー分布図と資料,東京大学出版会,p.437.
7 松田時彦(1975)活断層から発生する地震の規模と周期について,地震2輯,28,269-283.
8 松田時彦(1994)活断層をみる,島崎・松田編「地震と断層」,24〜44,東京大学出版会.
9 Wells, D, L. and Coppersmith, K. J. (1994) New empirical relationships among magnitude, rupture length, rupture width, rupture area, and surface displacement. Bull. Seismol. Soc. Am., 84, 974-1002.
10 山崎晴雄(1996)兵庫県南部地震と活断層,新版「自然の猛威」,227-243 ,岩波書店.
11 国土地理院(1996)近畿地方の地殻変動,地震予知連絡会会報,第54巻,663-686.
12 島崎邦彦:地球深部の動きを見る,地球,東京大学出版会,1994.
13 茂木清夫:前震,群発地震について,地震2.20特集号,1967.
14 消防庁,(財)消防防災科学センター:昭和58年(1983年)日本海中部地震調査報告書,1983.
15 垣見俊弘,衣笠善博,松田時彦,岡田篤正,米倉伸之:日本列島の地震地体構造区分と最大地震規模,地球惑星科学関連学会.302, 1994.
16 Yoshida, S., K. Koketsu, B. Shibazaki, T. Sagiya, T. Kato and Y. Yoshida:Joint inversion of the near and far-field waveforms and geodetic data for the rupture process of the 1995 Kobe earthquake, J. Phys. Earth, Vol.44, 1996.
17 纐纈一起:カリフォルニアの被害地震と兵庫県南部地震,科学,Vol.66,No.2,岩波書店,1996.
18 Hatayama,K., K. Matsunami, T. Iwata and K. Irikura :Basin-induced Love waves in the Eastern Part of the Osaka Basin, J. Phys. Earth, Vol.43, 1995.
19 纐纈一起:カリフォルニアの被害地震と兵庫県南部地震,科学,Vol.66,No.2,岩波書店,1996
20 入倉孝次郎:兵庫県南部地震の強震動解析,科学,Vol.66, No.2, 岩波書店,1996.
21 オーム社編:企業のための震災対策マニュアル,1996.
22 Fukushima, Y. and K. Isikura:Attenuation characteristics of peak ground motions in the 1995 Hyogo-ken nanbu earthquake, J. Phys. Earth, Vol.45, 1997.
23 大阪府:大阪府地震被害想定調査報告書,1997
24 大堀道広:強震動地震学基礎講座ー強震動予測で対象となる周期範囲,日本地震学会ニュースレター,Vol.9, No.1, 1997
25 大崎順彦:地震と建築,岩波新書,1983
26 国土庁計画調整局・国土地理院:国土数値情報(改訂版),国土情報シリーズ8,大蔵省印刷局,1992
27 松岡昌志,翠川三郎,若松加寿江:国土数値情報を利用した広域液状化危険度予測,日本建築学会構造系論文集 第452号,pp.39〜45,1993
28 運輸省港湾局,他:阪神・淡路大震災による港湾施設等被災状況調査報告書(第2集),1995年10月
29 安田 進:液状化の調査から対策工まで,鹿島出版会,pp.27〜29,1988
30 土木学会:水理公式集,昭和60年版,1985
31 田中和夫ほか:2.4 日本海中部地震の特性,乗富一雄編1983年日本海中部地震による 災害の総合的研究,文部省科学研究費(No.58022002)研究成果,1984年
32 相田 勇:1983年日本海中部地震津波の波源数値モデル,地震研究所彙報 第59巻,1984年
33 Plafker, G.: Tectonic deformation associated with the 1964 Alaska earthquake, Science 148, 1965年
34 羽鳥徳太郎:歴史津波,ーその挙動を探るー,イルカぶっくす,1977年.
35 羽鳥徳太郎:北海道南西沖地震津波と空白域,月刊海洋 号外No.7,北海道南西沖地震と津波,1994年
36 東京大学地震研究所編(1981):新収日本地震史料 第一巻,1981年
37 渡辺偉夫(1985):日本被害津波総覧,東京大学出版会,1985年
38 牧野 清:改訂増補 八重山の明和大津波,昭和56年
39 Iida, K.: Magnitude and energy of earthquakes accompanied by tsunami, and tsunami energy, J. Earth. Sci., Nagoya Univ., Vol.6, 1958年
40 羽鳥徳太郎:津波の規模階級の区分,地震研究所彙報 第61巻,1986年
41 Abe, K.: Size of great earthquakes of 1837〜1974 inferred from tsunami data, J. Geophs. Res., vol.84, 1979年
42 阿部勝征:津波マグニチュードによる日本付近の地震津波の定量化,地震研究所彙報第63巻,1998
43 静岡県(1994):津波,地震対策資料,No.125 - 1994
44 地震調査研究推進本部(1997):地震調査研究便覧 1997年版
45 気象庁(1997a):今日の気象業務(平成9年度版)
46 気象庁(1997b):地震と津波
47 気象庁監修(1997c):地震を知るー基礎知識とその活用ー,ぎょうせい,pp.238
48 大規模地震対策研究会(1979):詳解 大規模地震対策特別措置法
49 気象庁(1996):震度階級が変わります
50 茂木清夫(1982):日本の地震予知,サイエンス社
51 青木治三(1995):地殻の臨界状態と地震の前兆現象,科学,Vol.65,No4,232〜240
52 地震調査研究推進本部(1997):地震調査研究便覧,1997年版
53 地震予知連絡会(2000):地震予知連絡会30年のあゆみ
54 科学技術庁:日本の地震(1996)
55 消防庁:平成20年版消防白書,2008.12